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写真拡大 俳優の山本太郎が、27日夜のTwitterにて所属事務所のシス・カンパニーを辞めた旨のつぶやきを発信した。

「事務所辞めました! 今日。これ以上迷惑かける訳いかないから。辞めるな、と社長、スタッフの皆さん何度も引き止めて下さった。最後には僕の我が儘を聞いて貰いました。13年もいたSISは真面目で正義感強く情に厚い事務所。もう関係ないから事務所への電話しないでね。他の役者に迷惑かかる」

 と、事務所側からは引き止めがあったこと、また、これまで同社へ第三者から、なんらかの問い合わせがあったことをうかがわせる内容となっている。

 山本は東日本大震災以降の4月上旬に、同じくTwitter上で「原発発言やリツイートはCHECKされ必ず仕事干される。(中略)だからって黙ってテロ国家日本の片棒担げぬ。親不孝許せ」とつぶやき、反原発の立場を明確にした。その後、同月10日に高円寺で行われた反原発の大規模デモに参加。今月中旬には、福島の子どもたちの疎開を支援するプロジェクト「オペレーションコドモタチ」に賛同し、ビデオメッセージをYouTubeにアップした。このムービーで山本は「20ミリシーベルトは殺人的です」と福島の子どもたちの疎開を呼び掛けている。文部科学省が事故現場に近い地域の学校施設利用に際しての放射能汚染度暫定基準を"年間被ばく量20ミリシーベルト、校庭の放射線量は毎時3.8マイクロシーベルト"と設定したことについて異を唱える内容だ。さらに今月23日には福島の親たちと文部科学省前に集まり、"年間20ミリシーベルト"撤回を訴えるデモにも参加していた。

 そんな山本の身辺に異変が起きたのは25日。Twitter上に「決まっていたドラマの仕事を降板させられた」ことを告白。つぶやきによれば「マネジャーからmailがあり『原発発言が問題になっており、なくなりました』」と、反原発の立場を明確にしたことにより仕事がなくなったと受け取ることのできる内容となっている。そして翌26日「舞台終了までTwitterやめます。稽古についていけてないから」と、いったん本業に専念するとしていたものの、27日には退社となった。

 ドラマ降板に関して元の所属事務所は「原発発言が問題になって」いたことは否定しており、今回の退社に至る流れについても、山本が実際に"干された"のかは明確になっていないが、なにより山本自身が「原発発言は仕事を干される」と考えているその芸能界に身を置き続けることに疑問を感じていたのは確かだろう。反原発に目覚めたゆえに、震災以前のように仕事を続けることはできないと考えた結果であるとも言えるかもしれない。"芸能人"であることよりも、ひとりの"人間"としての行動。日本では山本のように政治的立場を明確にする芸能人はまだなじみがないが、欧米では芸能人によるこの手の発言は特に珍しいことではない。

 山本は先の「オペレーションコドモタチ」のビデオメッセージ上で、福島第一原発の状況によっては自身も疎開する考えをにおわせており、今後は拠点を東京以外の場所に移す可能性も十分あり得るだろう。芸能活動については、

「6月17日から始まるミュージカル『太平洋序曲』への出演は予定通り行われるようです。今後は大手スポンサーや広告代理店が付いていない劇団なんかでの仕事が現実的だと思いますね。今回、反原発の色がついてしまったけれど、例えば芸能界には沢尻エリカのように、夫とのゴシップや事務所移籍騒動ですっかり"取扱注意"となったタレントが、話題作りのためにとCMに起用されることもあります。その線で考えれば、仕事のオファーはあるかもしれません」(芸能ライター)

 山本は高校生時代に『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』(日本テレビ系)の「ダンス甲子園」に出演したことがきっかけで芸能界入りしている。競泳パンツに競泳帽、ステッキを持ち体にオイルを塗り、胸には大きく「メロリンQ」など謎の文句を油性ペンで書いて踊り狂っていた彼を覚えている方も多いだろう。この番組で司会を務めていたのはビートたけしだ。覚せい剤使用の罪で逮捕され芸能界からも追放された小向美奈子をTBSの深夜番組に生出演させたり、代議士との不倫などで何かと問題の多かった山本モナの面倒を見ていたりと「再生工場」の異名を持つたけしが山本を救う、ということも考えられる。こう見れば、まだ山本の芸能人生命は終わったわけではない。
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http://news.livedoor.com/article/detail/5596685/
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【海外芸能ニュース】シュワちゃん 隠し子の父、心情激白
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110528-00000005-nkgendai-ent
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写真拡大「にっぽんの芸能」の会見に出席した冨田佳輔、檀れい、南野陽子(写真左から)NHK教育で放送中の「にっぽんの芸能」で、第2部「芸能百花繚乱」の司会を務めている南野陽子が、第1部「花鳥風月堂」にゲスト出演することになり、5月25日、NHK放送センターで収録後、出演者の檀れい、南野陽子、冨田佳輔が会見に出席した。
【写真】檀は「これからも古典芸能を楽しく伝えられるように頑張っていきたい」と意気込んだ
同番組は、初心者でも古典芸能の世界を楽しく感じられるドラマ形式の「花鳥風月堂」と、愛好家向けの鑑賞番組「芸能百花繚乱」の2部構成となっている。今回、南野陽子が出演するのは7月8日(金)放送で、歌舞伎十八番の一つで名作「鳴神」(なるかみ)を紹介する。
檀は「4月1日から始まった『花鳥風月堂』ですが、撮影の度に楽しく、いろいろ悩みながら作品を作っています。見てくれる方にも面白く、楽しく、ためになるという声をたくさんいただいていて、携わっている一人としてうれしく思っています。これからも古典芸能を楽しく伝えられるように頑張っていきたいです」と話し「今回は、南野さんが私の親友ということで登場してくれました。ふわっとした柔らかい雰囲気でお芝居をしてくださり、いつもと違った雰囲気の『花鳥風月堂』になったと思います。年上の私たちにタジタジしている学君がかわいくて、ついつい見入っちゃいました。見ていただければ分かると思うんですが、楽しい作品になったと思います」とアピールした。
南野は「いつも番組を拝見していたせいか、とてもこのセットとか二人にも初めてじゃないくらい、親しみがあって楽しく撮影をすることができました。いつも雪乃さん(檀)が学君(冨田)をぐっと追い詰めながら、いろいろ教えていくんですけど、今回はタッグを組んで、どんどん追い込んでいくというところを見てほしいです。楽しみにしてください」とコメント。それに対して冨田は「二人に追い詰められたときは、役じゃなくて素で追い詰められてる感じでした。照れるシーンもあって、本当に照れちゃいました」と明かした。
歌舞伎「鳴神」について檀は「この演目自体は知らなかったので、DVDなどを見て勉強させていただきました。徳の高い鳴神少年と絶世の美女とのやりとりが、DVDを見てても面白く、一度舞台で見てみたいなと思いながら楽しませていただいた作品でした」と感想を語り「実は、私と冨田くんは第1回目に放送された歌舞伎『義経千本桜』を一緒に見に行ったんです。やっぱりこの作品で古典芸能に興味を持ちましたし、血が騒ぎますね」と笑顔で語った。



http://news.livedoor.com/article/detail/5596915/
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“スマフォ時代”といかに向き合う!? テレビ局のアプリ戦略とは
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110526-00000336-oric-ent
写真拡大岡野あつこ テレビなどのコメンテーターとしても活躍中の夫婦問題研究家、岡野あつこ氏(56)が23日に24歳年下の男性と再婚していたことが30日、分かった。
 お相手は不動産会社に勤める会社員(32)。2人は昨年、知人の紹介で出会い意気投合し交際スタート。今年になって年齢差を乗り越え、お互いに結婚を意識し、5月中旬に男性からカルティエの指輪を渡しプロポーズしたという。
芸能界では10歳年下の会社員と結婚した大場久美子(51)や7歳年下の実業家と結婚を発表した国生さゆり(44)など、姉さん女房がますます増えているが、本人を直撃すると「守ってくれ支えてくれる存在です」と話し「すごく幸せです」とオノロケも。
所属事務所は「プライベートは本人に任せている」と話していた。挙式、披露宴については未定だという。



http://news.livedoor.com/article/detail/5596170/
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英歌手A・ワインハウス、リハビリ施設に再入所
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000200-reu-ent
写真拡大俳優ジョシュ・デュアメルと妻のファーギーと、同行するボディーガードのパスカルさん(セレブ夫妻にはデキるボディーガードが必要!)

ヒップホップグループ『ブラック・アイド・ピーズ』のヴォーカル、“ファーギー” ことステイシー・ファーガソン(36)と、夫のイケメン俳優ジョシュ・デュアメル(38)が乗った米国内線の飛行機内で急病人が発生。しかし、2人に同行していたボディーガードが機内でその乗客を助け、着陸後に無事病院に収容されたことが分かった。

「彼はヒーローよ。」ロサンゼルスのLAX空港で、開口一番こう芸能メディアの取材に語ったファーギー。「彼」とは、ファーギーと夫のジョシュのボディーガードを務めている、パスカルさんという屈強な大男のこと。年齢、フルネームともに不明なものの、上の写真で空港のセキュリティーを通過する夫妻の右後ろに立ち、目を光らせている人物が彼である。

26日夜、ニューヨークでの仕事を終え、JFK空港からロサンゼルス行きのフライトのファーストクラスに、パスカルさんを伴って搭乗したファーギーとジョシュ。写真は事件が起こる前、JFKでの3人のチェックイン風景である。その後機内で事件は起きた。芸能サイト『TMZ』によると、飛行中に乗客の一人が体調を崩し客席で突然吐き始め、次いで発作を起こしたというのだ。

そこでパスカルさんが飛び出し、フライトアテンダントと共にその乗客をまず通路へと移動させた。そしてたまたま同じ飛行機に乗っていた医師が、そこで心肺蘇生法を施した。その上でパスカルさんがその乗客を担ぎ上げて飛行機の後方に移動させ、フライトアテンダントが心拍モニターにつないだということだ。

その後飛行機は、ロサンゼルスではなく、航行中の場所に最も近かったラスベガスに行き先を変更し着陸。そこで急病の乗客は近くの病院に搬送され、治療を受けることができた。

ファーギーに「ヒーロー」と言われても、一言も芸能リポーターらに口を開かなかったパスカルさん。過去には飛行機内での素行が悪く、機内から追い出された経験があることで知られる夫ジョシュも、今回ばかりは「我らが男、パスカルが急病人を助けたのさ。」とボディーガードのことを指差し、鼻高々の様子だった。
(TechinsightJapan編集部 ブローン菜美)

【関連記事】
・ファーギーも噴き出したジョシュ・デュアメルのスタイル。
・ソロ活動休止宣言、子作り願望が強まるBEPファーギー。
・ジョシュ・デュアメル、離陸直前の迷惑行為で強制降機。
・ブラック・アイド・ピーズ、NYに芸能マスコミ専門学校を開設。
・ファーギー夫妻も力走の「がんばれニッポン!」チャリティ・マラソン。
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http://news.livedoor.com/article/detail/5596811/
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ピント合わせ不要! かざすだけでQRコードを認識する装置はアクリル板
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110530-00000001-dime-sci
写真拡大チェ・ドンハさんは予定されていた日本公演が追悼イベントになってしまった 華やかな韓国芸能界の裏側には何があるのか。先週、韓国では人気者の自殺が相次いだ。
 スポーツチャンネル「MBCスポーツプラス」の美人アナウンサー、ソン・ジソンさんが23日、ソウル市内の自宅マンション19階から飛び降り自殺した。
 27日には、人気ボーカルグループ「sg WANA BE+」(エスジーワナビー)の元リーダー、チェ・ドンハさんがソウル市内の自宅で首つり自殺した。
 偶然にも2人は29歳だった。
 ソンさんの自殺の背景を韓国事情に詳しいジャーナリストが探る。
 「日本でも一時期、“女子アナ定年30歳説”があったように、30目前となると結婚か、ベテランキャスターとしての道を極めるか曲がり角にくる。ソンさんは7歳年下のプロ野球選手との交際がうまくいかず、ツイッターに自殺をほのめかす書き込みをしていた」
 チェさんも歌手としてひとつの節目を迎えていた。日韓を往復する音楽ライターが明かす。
 「音楽性の違いから3人組の人気グループ『sg WANA BE+』を飛び出したチェさんは、ソロになって思うように人気が出ないことを悩んでいたのでは。昨年、日本のこぢんまりとした会場で歌いながら『来てくれてありがとう…』と涙ぐんでいたのを記憶している。今は日本も韓国もグループがブーム。ソロで食べていくために、飲食店やインターネットショップ、下着のプロデュースなど“第二の人生”の青写真を描いてから独立する人が増えています」
 さらに、こんな事情も。
 「韓国ではマスコミや芸能界の第一線で活躍するために、日本以上に過酷な受験戦争や芸能スクールで鍛えあげられる。ひとたび成功すると、その苦労を支えてきた家族、親類がソウルに出てくる。『みんなを食べさせなくてはいけない』というプレッシャーは日本以上なのです」(先のジャーナリスト)



http://news.livedoor.com/article/detail/5596165/
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R.ケリー、アリーヤを妊娠させていた?!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000004-notr-musi
 不倫や2ちゃんねる訴訟などで何かとお騒がせのタレント・麻木久仁子に、他の芸能人から「共演したくない」という声が上がっている。

 あるテレビ関係者によると、クイズ番組で麻木と共演した複数のタレントから「二度と共演はしたくない」と伝えられたことがあったのだという。

 麻木といえば、昨年は大桃美代子とAPF通信社代表の山路徹氏をめぐる不倫騒動が大きな話題となったが、弁護士を伴っての釈明会見が強烈な印象を残した。 

 また、先日はインターネット掲示板「2ちゃんねる」の書き込みで中傷されたとして、接続業者に発信者の情報開示を求めた裁判を起こし、静岡地裁に認められる判決を受けた。業者が控訴しない方針であることから、今後は発信者への損害賠償を起こすと見られている。

 状況はどうあれ、何かと穏やかではない姿勢が目立つ麻木だが、同業タレントからも敬遠されたのはなぜか。前出テレビ関係者が明かす。

「麻木さんに不快感を示したひとりは、女優のA・Cさんです。問題のクイズ番組の収録中、A・Cさんが他の共演者と話していたところ、麻木さんが『無駄話はやめなさい!』というようなことを厳しく言い放った場面がありました。たぶん麻木さんは仕事に集中しようと、正論を言ったつもりだったのだと思いますが、言い方がきつかったので一瞬スタジオが凍り付きました。ただ、その場はA・Cさんが我慢してくれて口論にならずに済んだのです」

 しかし、後で女優サイドから番組関係者に「もう共演はしない」と連絡があり、関係者は平謝りするしかなかったという。

「ほかにも若い女性タレントから『麻木さんを何とかしてほしい』というクレームはありました。ただ、本人が嫌がっても事務所が今後も麻木さんとの共演を拒まない方針なので、彼女の名前は出さないでおきます。こちらも収録中、女性タレントが麻木さんにしかられたことが理由でした」(同関係者)

 雑学女王として存在感を示していた麻木だけに、何か言われた方からすれば反論しにくい相手に映るのかもしれない。

 ただ、不倫騒動以降、麻木のメディアでの露出は減った感じもあり、前出テレビ関係者は「あまり強気なキャラクターの面ばかりが伝わると番組でも使いにくいので、彼女にとってもプラスにはならないと思います」と話しているが......。
(文=鈴木雅久)


※画像は『「仕切り上手」の法則 』(小学館)



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緊急開催決定!「山路徹vs苫米地英人&くらたま 報道・噂・批判への最終回答」



http://news.livedoor.com/article/detail/5596927/
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【オリコン】桑田・福山ら“チーム・アミューズ!!”復興支援曲が19万枚
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000315-oric-musi
写真拡大映画「マイ・バック・ページ」の初日舞台あいさつに登壇した妻夫木聡と松山ケンイチ(写真左から)映画「マイ・バック・ページ」の初日舞台あいさつが5月28日、都内で行われ、出演者の妻夫木聡、松山ケンイチ、忽那汐里、韓英恵、中村蒼と、山下敦弘監督が登場した。
同作は、文芸や映画評論、翻訳、エッセーなど幅広く活躍する川本三郎が、自身のジャーナリスト時代をつづったノンフィクションを基に映画化した人間ドラマ。'69~'72年の激動の時代を舞台に、理想に燃える若きジャーナリスト・沢田(妻夫木)と革命を目指す活動家・梅山(松山)の奇妙な交流を描く。
上映後に登場した妻夫木は、「ニコニコできる終わり方ではないけれど、観客のリアクションを味わえたのがうれしい」と喜んだ。作品のテーマにちなんで、人生を左右させた出来事を聞かれた妻夫木は、「役者になれたこと」とキッパリ。だが、「デビュー当時は役者をやろうとは思っていなくて、芸能界への憧れだけでナメていました。誰にでもできるものだと思っていたけれど、何もできない自分に挫折しました。そんな自分が嫌になって、それからはがむしゃらでしたね」と、若かりしころの自分を振り返った。
妻夫木と同じく「現在の仕事」と答えた松山は、「16歳の時に上京したんですが、20歳までバイトの生活で、自分は役者ではなくフリーターじゃないのかという葛藤があった。いろいろな出会いがあって20歳で大きな仕事に出会えたんですが、それは継続があったから。継続している人にチャンスはやってくるし、今できる選択で悔いの残らない選択をしていくのが重要だと思います」と真摯(しんし)に語った。



http://news.livedoor.com/article/detail/5597097/
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トシちゃん長女、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110531-00000030-sanspo-ent

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