酒井法子など、日々気になる芸能ニュースを配信
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●震災で本業の解体業が多忙
 覚醒剤取締法違反で執行猶予中の酒井法子(40)が今月6日に中国を電撃訪問してマスコミを驚かせたのは記憶に新しい。
 のりピーの訪中の目的は同国の薬物撲滅運動のキャンペーン。これを機に日本でも芸能活動を徐々に再開するのではないかという見方も強まっている。ところで、そんな酒井の逃亡劇の手助けをするなど、物心両面にわたって支えてきた実業家T氏はどうしているのか。
「酒井の芸能界復帰の鍵を握っていたのはT氏でした。T氏は酒井の釈放後も生活の面倒や芸能界復帰の道筋を作ってきた。昨年12月に自叙伝『贖罪』を出版する際も原稿の内容に細かく口出ししてきたほどです。ところが、今回の中国入りや芸能界復帰情報ではT氏の姿が見えないのです」(芸能ライター)
 実はそのT氏は本業が忙しくて酒井に構っているヒマがないようだ。
「T氏の本業は解体業です。今回の大震災でT氏の会社はむこう10年は仕事が途切れないといわれています」(芸能関係者)
 酒井の芸能界復帰は今後、古巣のサンミュージック主導に移る。
(日刊ゲンダイ2011年4月16日掲載)



http://news.livedoor.com/article/detail/5496497/
※この記事の著作権は配信元に帰属します


よゐこ、TKOら松竹
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110415-00000329-oric-ent
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 酒井法子(40)が突然北京空港に降り立つ姿をキャッチされた。昨年12月に自叙伝「贖罪」を出版し、それに合わせるかのように、「情報7days ニュースキャスター」(TBS)に出演して「本格復帰」という観測も流れた。だが、その後は音沙汰なし。そんな中でいきなり北京だからビックリ。
 酒井が中国入りしたのは薬物犯罪防止のPR活動のためで、中国でのキャンペーンに酒井が登場する。その撮影後、9日に帰国予定という。09年に覚醒剤取締法違反で逮捕されて懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた酒井を起用とは首をひねるしかない。中国は薬物に関しては厳しいだけになおさら。一時は中国の映画で復帰するという情報もあったが、「それはありえない」といわれたほど。なのに、酒井に中国の仕事があるのは酒井が日本国内の中国系芸能プロと業務提携しているためだ。
 今回の仕事は「酒井の前事務所サンミュージックに中国の外務省から連絡が入りました。サンミュージックは“今は所属ではないので直接、酒井に聞いてほしい”と連絡先を教えたそうです」。要するに、それやら中国系芸能プロの関係があって実現したのだろう。
 気になるのは自叙伝出版などで不発に終わっていた酒井の今後。
「酒井をバックアップしているのは都内にある建設会社会長です。自叙伝の出版も会長の元で実現したけど、芸能界でのマネジメントはうまくいかなかった。そこでのりピーの復帰はサンミュージック主導だそうで、すでにプロジェクトも立ち上がっている。まずは映画です。中国は無関係で日本で製作される予定です。年内に準備して来年、執行猶予があけるのを待って動くことになるでしょう」(事情通)
 いずれにせよ、酒井のニュースは尽きない。
(日刊ゲンダイ2011年4月8日掲載)



http://news.livedoor.com/article/detail/5478606/
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FIFA公認代理人制度が今秋廃止へ。J選手の移籍にはどう影響するのか?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110411-00000003-number-socc
 覚せい剤取締法違反の罪で執行猶予中の元女優・酒井法子が6日、中国・北京を"電撃訪問"した。空港に降り立つや、現地メディアやファンからの大歓声。その姿は、往年の"トップアイドル"そのものだった。

 訪中の目的は同国の薬物撲滅運動のキャンペーン。翌7日には北京市内で薬物乱用防止教育の施設を訪れ、関係者から「北京薬物撲滅ボランティア」の証書を受け取った。その後、なぜかテニスウエアに着替え、薬物防止のCM撮影にも臨んだ。

 そんな酒井の姿に首をかしげるのが芸能事務所の関係者だ。

「執行猶予中なことに加え、日本は震災で大変な時期。ノーギャラの慈善活動とはいえ、このタイミングで目立つ行動をするのは反発を呼ぶと分かっていたはずなのに......。酒井側の人間は誰も止めなかったのか」

 その裏には、やむにやまれぬ事情があった。酒井と親交のある人物は、「実は年明けから彼女の様子がおかしかったんです。感情の浮き沈みが激しいというか......。まだ定期的に通院して、精神安定剤や睡眠薬を処方してもらっているようですしね」と明かす。

 既定路線と言われる芸能界復帰に対して、関係者は「執行猶予が明けてから」と繰り返している。そのことは酒井本人も承知していたが、昨年12月に出版した自叙伝『贖罪』(朝日新聞出版)は返品が相次ぐ大赤字となり、「彼女本人も焦りと不安を感じていた。そこへ巨大地震も来た。彼女のストレスは限界に達していたようで、周囲も息抜きという意味で訪中を勧めたようだ」(舞台裏を知る関係者)。

 事実、現地で超VIP待遇を受けた酒井は、終始上機嫌で"のりピースマイル"を連発していたという。現地メディアでは5月に北京で行われる「東京ガールズコレクション」への参加も報じられているが、酒井に近い関係者は「それはあり得ない。執行猶予の身だし、ギャラが発生したら仕事になってしまう」と否定する。どうやら電撃訪中は芸能界復帰の足がかりというより、酒井の"心のリハビリ"の一環だったようだ。


※画像は『贖罪』(朝日新聞出版)


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http://news.livedoor.com/article/detail/5483166/
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酒井法子 中国訪問「ギャラは1億円」報道も…“どさくさ”復帰のマル秘青写真
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110412-00000301-jisin-ent
写真拡大9日、チャリティー活動参加のため中国を訪れていた元女優・酒井法子が、北京から帰国の途についた。2011年4月9日、チャリティー活動参加のため中国を訪れていた元女優・酒井法子が、北京から帰国の途についた。網易娯楽網が伝えた。

覚せい剤取締法違反罪で2009年に有罪判決を受け、執行猶予中の酒井法子は今月6日、チャリティー活動参加のため中国入り。4日間の日程を終えて帰国の途について酒井だが、宿泊先の北京市内のホテルには多くの地元ファンが訪れ、酒井との別れを惜しんでいた。

【その他の写真】

9日、午後の帰国を控えた酒井は、北京市内にある老人福祉施設を訪問。入所者のお年寄りからは、歌や太極拳で熱烈に歓迎された。また、10代のころに日本留学経験のある92歳の女性が、流ちょうな日本語で酒井と交流。日本で介護を学ぶ酒井も、「ここで学んだことを日本で活かしたい」と話したが、気になる芸能界復帰の意向については否定していた。

今回の酒井の中国訪問について、日本の社会から不満の声があがっていることを中国メディアも大きく報道している。「自らが語っているように罪の償いをしたいなら、まずは地震被災地でチャリティーに貢献すべきだ。チャリティー名目で海外に行っている状況ではない」「今回の中国行きは世間に悪い印象を重ねただけ」など、日本のメディアやネット上にあふれる意見を紹介している。(翻訳・編集/Mathilda)

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http://news.livedoor.com/article/detail/5479170/
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東日本大震災:山下公園で「愛は勝つ」熱唱しエール、森高さんやKANさんら/横浜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110410-00000018-kana-l14
 2009年に覚せい剤取締法違反で懲役1年6月(執行猶予3年)の有罪判決を受けた女優、酒井法子さん(40)に、中国での芸能界再デビューの可能性が出てきた。

 4日間の日程で、薬物撲滅のPR、施設の慰問などの仕事で訪中した酒井さん。9日の夜に羽田空港に到着した。香港紙で、報酬は1億円と報じられたが、さすがにこの報道は否定。復帰の予定についても否定した。

 しかし「仮に今回の仕事がボランティアだとしても、5月にも中国で仕事の予定が入っていますし、このままなし崩し的に、気が付けば中国からオファーが入り続ける、という状態になるかもしれません。どうせ、日本ではスポンサーが絶対にOKすることはありませんから」と、芸能記者がいう。

 酒井さんは、薬物撲滅のPRのCM撮影の衣装がテニスルック。薬物事犯を起こし執行猶予中の身ということを考えれば違和感があり、「清純派」のイメージを演じるという、いささか疑問は残る。

 それは、酒井さんが主演のドラマ「ひとつ屋根の下」「星の金貨」が中国でも放送されたイメージがまだ残っているのだという。しかも、それはトップ層やエリート層に。

 5月7日に北京で行われるファッションショー「東京ガールズコレクション」にも出演の方向だという。

 中国で「芸能界復帰」というのは前例を探すことは難しいが、酒井さんがそうなる可能性は十分にありそうだ。


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花子激怒!?宮川大助が女優とハグシーン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110410-00000523-sanspo-ent
 東日本大震災の発生から早1カ月、日本国内はもとより、世界各国から救援物資や義援金が続々と届いている。そんななかでも、「台湾から義援金100億」というニュースには誰もが驚かされたことだろう。時事通信によると震災発生当日、日本の外務省にあたる台湾外交部が約2億8,500万円の義援金を日本に送ると表明。その後、テレビ局などがチャリティーイベントを開催して寄付を呼び掛けるなどし、4月1日までの時点で、官民合わせ100億円を突破しているという。さらに被災した子どもとその家族を対象に、渡航費・滞在費を全額負担し、2週間から1カ月ホームステイできるよう、約100世帯を一時避難所として確保するなど、義援金以外の支援の輪も広がっている。

 九州ほどの面積しかない台湾の人口は約2,300万人で、サラリーマンの平均月収は13万円前後。その台湾からの義援金100億はまさに桁外れの額で、台湾人の親日ぶりがうかがえる。

 なぜ、ここまで台湾人は親日なのか。両国は隣接し、古くから相互往来は密接だったが、それに加え、1999年9月に発生した台湾中部大地震、さらに09年の8月に台湾南部を襲った台風災害の際、日本は早期に台湾への支援を表明し、救援隊の派遣や多額の義援金を送るなどしたが、その献身的な対応に台湾側は深い恩を感じているという。さらに歴史をさかのぼれば、日本の植民地時代、後藤新平らの尽力によって台湾のインフラが急速に整備されたり、教育制度などが整えられた背景があり、それが現在の台湾経済発展の基盤になっていると考える人が多く、そのため日本に友好的な感情を抱いているという。

 しかし、それだけではない。台湾ではわれわれが思っている以上に日本のカルチャーが浸透しているのだ。台北市内には、日本でおなじみのコンビニや飲食チェーン店が建ち並び、薬局などでも日本の商品が数多く売られている。日本の芸能人を起用した広告ポスターが街のあちらこちらで見受けられ、若者のファッションも日本とそう変わりはない。日本語が話せる人も多く、道を尋ねれば親切丁寧に対応してくれる。さらに日本に留学経験がある若者も少なくない。

 こうした台湾と日本の関係について、日台交流センターに詳しく話を聞いた。

「台湾から日本に来ている留学生は現在5,000人ほどで、日本語学校や専門学校に通ったり、大学や大学院で高等教育を学んでいる人もいます。日本の植民地時代、日本語を学んだ世代が今は80歳くらいの高齢者。若い人からすると自分のおじいちゃん、おばあちゃんが日本語を話せるので、日本語がとても身近なものなんですね。それに近年は、日本のポップカルチャーが急速に台湾に浸透しています。ドラマやバラエティー、グルメ番組などさまざまなジャンルのテレビ番組が中国語(北京語)の字幕付きで頻繁に放送され、アニメやゲーム、音楽などもすぐに入ってきます。そういったところから日本のカルチャーに接する機会が多く、高校や大学で第二外国語として日本語を履修する学生が増えています。現在、第二外国語としては日本語が一番人気があると聞いています」

 カルチャー面においてはとても身近なようだが、台湾にとって、かつて日本は宗主国でもあった。現在の台湾人にとって、日本人とはどういう存在なのだろうか。

「世代や政治的なスタンスによって違うとは思いますが、一般的によく言われるのは、戦後、日本の敗戦にともない台湾が中華民国(中国国民党政府)に返還されましたが、蒋介石時代には市民がひどく弾圧されたという歴史的背景があります。その時代と比較すると、日本の統治時代は植民地とは言え、インフラを含め、日本の政府は献身的な対応をしてくれた。そのため、反日感情ももちろんありますが、現在では友好的な感情を持っている人が多いようです」

 われわれ日本人が思っている以上に深い台湾との関係を認識することとなった今回の震災。テレビのチャリティー番組は単発的なものだったが、台湾外交部や台湾赤十字では専用口座を開設し、現在も義援金を募っている。また、日台交流センターの台北事務所と高雄事務所にも多くの義援金が届いているという。

 台湾の経済建設委員会は、主要貿易相手国である日本の被災の影響による台湾経済の損失は約540億円を超えるとの予測をしている。にもかかわらず、国が一丸となり援助の手を差し伸べてくれる台湾には頭が下がる思いでいっぱいだ。近い将来、なんとかこの国難を乗り越え、両国親交がさらに深くなることを期待したい。
(文=編集部)


※画像は台湾チャリティー番組『相信希望 Fight & Smile』(YouTubeより)


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酒井法子の前事務所「政府から公式招待」
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